腰の可動

グフにおいて、可動の妨げになる腰の動力パイプ。
ノーマルグフの時には苦肉の策で、ランドセル内にスペースを作り、引き出し式にしました。

グフ23

↑ノーマルグフの画像です。

で、グフカスタムでも、とってもジャマになります。

グフカスタム26

悩んだ挙句、今回も引き出し式に。

ノーマルグフと違うのは、バックパック内部でスプリングがつながっていること。

グフカスタム28

内部には、動力パイプが遊ばないように、プラパイプでパイプ受けを作ってます。

こんな感じで

グフカスタム27

腰を回転すると、一方が縮んでもう片方は伸びます。
実際には、モビルパイプがかぶさるので、可動はもう少し制限されると思います。
塗膜はがれも怖いです。

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