HGUC 百式機動戦士Zガンダム

手首を自作中。

百式24
プラ板をゲージに、パテを盛って削りだし。
一気にするには、集中力が続かないので、時間かかります。

ついでに、クレイバズーカの後部を延長しましたが、これは大失敗。
テールバインダーに干渉して、持ちにくくなってしまいました。

HGUC 百式機動戦士Zガンダム

肩のダクトは開口して、スジボリ入りプラ板を張り込み。
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バックパック。
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バーニア周りは、フチ薄化もかねて市販パーツに置き換え。
バインダー接続部も市販パーツに変更。

ビームライフル。
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マズル部分は、整面処理にじゃまなので、いったん切り離してアルミパイプで作り直し。
エネルギーチューブは、メタルパイプに変更の予定なので、切り取って開口してます。

HGUC 百式機動戦士Zガンダム

自粛ってのもマイナス思考なんで、プラモ作りを再開します。

百式、若干変わってます。
百式20
下腕を1ミリ延長。
手首の自作。
バックパックバインダーの大型化。

これで、百式の全身のシルエットを確認。
次は、各部のディテールアップを進めます。

がんばろう、日本!

HGUC 百式機動戦士Zガンダム

顔を変更してみました。
百式19
プラ板を張って形状を変更してます。
アゴのないZガンダムをイメージしてますが、百式の顔ってあまり良く見たことないので、まだ変更するかもしれません。

HGUC 百式機動戦士Zガンダム

さて、改修の際に消えてしまったディテールや、処理しにくい部分を復活していきます。

これは足裏。
百式15
中央で幅つめしたので、一段くぼんだ部分の処理が非常に面倒です。
モールド入りプラ板等でふさいで、隠します。

スネのフレーム。
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シリンダーを金属パイプに変えてディテールアップ。
その他、丸モールドパーツも市販パーツに変更。

フクラハギの両パーツ。
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バーニアは市販パーツを付けただけ。
くぼんだ部分もいったんくりぬいて、裏からふさいだ後、スジボリ入りプラ板を入れてディテールアップ。

ヒザ関節。
百式18
関節裏のパイプはアルミパイプに変更。
構造は、アルミ線→スプリング→アルミパイプ、です。
プラ製のモビルパイプのほうが、コスト的にいいんですが、良いサイズがないので贅沢にアルミパイプを使用してます。