HGUC ズゴック機動戦士ガンダム

ズゴックの脚部です。
ズゴック02

足首部
ズゴック03
甲の部分で切断して、足底にポリキャップで可動部を新造。引き出せるようにしました。
ズゴック04

ズゴック05

蛇腹部分はキットのABS製ボールジョイントをオミットして、アルミ線にゴムチューブをかぶせたものを使用して、自由可動に変更しました。
ズゴック06
ABSのジョイントパーツよりは強度あります。

プラモ狂四郎でも、鉄粉を使用したヘビーガンダムの可動部として使われていました。
プラモ狂四郎
こちらはハンダ線でしたが。

使用しているゴムチューブは、アルミ網戸用の網押えゴム。

ズゴック08 ズゴック09

立ち膝がちょっとは決まるようになったかと。

HGUC ズゴック機動戦士ガンダム

次も積みプラから、HGUCのズゴックです。

ズゴック01

量産機とシャア専用機の、2機同時製作です。
2機分仮組みしてみましたが、可動に関しては今のキット群に比べると物足りないですが、プロポーションは問題なしでしょう。
主な改修は、モノアイ部のディテールアップぐらいか、可動範囲の拡大か、といったところ。

パーツが少ないので、スピード製作といきたいですが…

未分類機動戦士ガンダム, 機動戦士ガンダムF91, 機動戦士ガンダム0080

ギャラリーページをリニューアルしました。
以前と撮影環境も変わって過去に作った作品も、一部再撮影しました。

一枚目の写真が再撮影したものです。
二枚目は過去分

ガンダムF91 ガンダムF91

照明を増やしたので、足元の影が少なくなっていると思います。

ガンダムNT1 ガンダムNT1

色味の違いはカメラのせい?

ハイゴッグ ハイゴッグ

ハイゴッグはモノアイが奥まっていたので、うまく照明が目に当たらなかったのですが、しっかり光ってます。
全体も明るくなってます。

ザク改 ザク改

ザク改は、薄グリーン部分を表面処理して塗り直しました。
全て撮りなおしているわけではないので、統一感はありませんが

シャア専用ザク シャア専用ザク

立ち角度も少し修正してます。
写真って難しい。

HGUC ギャン機動戦士ガンダム

ギャン(REVIVE)完成です。

ギャン

↑ギャラリーページもできました。

好みでディテールを消しましたが、特に改修はしていません。
このキットはとても良いものです。

ファースト物は作っていると、当時を思い出します。

HGUC ゲルググ機動戦士ガンダム

ゲルググ

↑ゲルググのギャラリーページできました。

チラリと見えるアーマー裏は珍しく作りこみました。

ゲルググ32

ゲルググ31

ゲルググ30

こうなると量産型も並べたいですね。