HGUC ガンダムMk-Ⅱ機動戦士Zガンダム

手首の角度をさらに変更。
ロングライフルをしっかり脇に抱えるようになりました。
ガンダムMk-Ⅱ31
良しとします
これでようやくバランス調整が終了しました。

製面で消えてしまったパーツのディテールアップに入ります。
こっからは、パーツ単位で整えていきます。
全身像とは、しばらくお別れ。

HGUC ガンダムMk-Ⅱ機動戦士Zガンダム

劇場版「恋人たち」で登場した、シールドランチャー
ガンダムMk-Ⅱ32
プラ棒、プラ板、市販パーツでサクっと作成。

ガンダムMk-Ⅱ33
磁石による接続です。

もう少しディティール入れます。

HGUC ガンダムMk-Ⅱ機動戦士Zガンダム

フライングアーマーの機首です。
ガンダムMk-Ⅱ34a
エッジがダルいので、シャープ化したいところです。

ということで、
ガンダムMk-Ⅱ34b
まずC面を作る感じで、エッジを荒めのヤスリで面取りして、しっかり平面を出します。

次に、プラ材を貼ります。
ガンダムMk-Ⅱ34c
こちらも、荒めのヤスリで表面を荒らして平面を出しておきます。
で、瞬間接着剤を多めに塗り、接着。
僕は硬化促進剤をめん棒にしみこませて塗りこみ、瞬間硬化させてます。

ナイフやヤスリで整形して、完成。
ガンダムMk-Ⅱ34d
これを各面に施してます。

こんな感じ。
ガンダムMk-Ⅱ35
パテ類だと、欠けます。

HGUC ガンダムMk-Ⅱ機動戦士Zガンダム

ヒザと足首フレームのパイプはメッシュチューブを使います。
ガンダムMk-37
中にはアルミ線を通す予定。

腰部フロントアーマー
ガンダムMk-Ⅱ36
ダクト内は、モールド入りプラ板で。

2機+オプション2機、同じようにバランスとるのが難しい。

HGUC ガンダムMk-Ⅱ機動戦士Zガンダム

Gディフェンサーのパーツ
ガンダムMk-Ⅱ38
合わせ目の処理が、非常にしづらいです。

考えた挙句、
ガンダムMk-Ⅱ39
モールド入りプラ板等を各サイズ切り出して、

合わせ目の上に貼っていきます。
ガンダムMk-Ⅱ40
見えてしまっているところは、スジ彫りモールドとしてしまいましょう。